【女性視点エッチ体験】社員さんの家で映画を見てたら、押し倒された

私は20代のフリーターです。

パチンコ屋でバイトしてたら社員のTさんに

「バイトの後、遊びに行こう」と誘われました。

Tさんは見た目はイマイチだけど、

悪い人じゃないし、

私をあんまり女として見てないみたいだし、

社員の中では結構仲良かったのでOKしました。

バイトは12時までで、Tさんの休みの日に

ドライブしたり、ビリヤードしたり、

何回か遊びました。

ある日、アダルトビデオの話をしていて、

私が冗談で「教師物が見たいな」と言うと、

「じゃあ一緒に借りて見よう」と言われました。

私は彼氏がいたし、

まさか変なこと考えてないよね・・・

と思いながら、その時は、

「暇だったらね」と流しました。

何日かするとバイト中に「いつ暇?」とか、

見たいAVの内容とか聞いてきました。

私はこの人本気なんだ、どうしよう、

今更断りきれないと思いました。

そしてメールで「何もしないよね?」って、

確認をとったら、Tさんから

「当たり前だ、ぼけ!」と返信がありました。

いよいよ当日が来ました。

いつも通り向こうが休みで、

私のバイトが終わってから会いました。

もちろん今まで二人で会った事は

彼氏には内緒です。

バイト先から出るとTさんがいて、

近くのビデオ屋まで借りに行きました。

私はアダルトコーナーに入る事が恥ずかしくて

外で待っていました。

Tさんは2本借りていて、ひとつは教師物、

もうひとつはナンパ物でした。

Tさん宅に着くとやっぱり緊張と警戒で

距離を置いて座っていました。

コートも脱ぎませんでした。

警戒心からかどうでもいい話ばっかして、

ビデオのことには触れませんでした。

それを知ってかはわからないけど、

向こうが何も言わずに部屋の電気を消し、

ビデオの用意をし始めました。

はじめはナンパ物から見ていました。

私は途中で恥ずかしくなって

窓を見ながらジュースを飲んでいました。

不覚にも体はいやらしく熱くなっていました。

テレビから漏れる女性の喘ぎ声や、

やらしい音ばかりで、

私たちは黙って見ていました。

私は欲情している自分にやばいと感じて、

1本目が終わった時に、

「眠いし、バイトで疲れたから帰りたい」

と話しました。

相手も了解するものだとばかり思ってたら

相手から出た返事は、

「布団敷っぱだし、横になれば」でした。

私はバカだから断りきれず、

布団に横になりました。

布団はテレビのまん前に敷いてあったから、

Tさんは30センチも離れていない布団の上に

あぐらをかいて私の後ろに座っていた。

部屋も狭かったし、仕方ないと思うことにした。

教師物が始まるとTさんも横になった。

私はコート着てるし、布団かけてる!

Tさんはその布団の上に寝てるから

大丈夫(なにもかけてない)!!と考えた。

でも次の瞬間、体が固まって、

声もどもってしまった。

Tさんから「コート脱げば、邪魔だろ」と。

私は半分諦めてコートを脱ぎ、

スカートをきっちり直し、再び布団に入った。

はじめは恥ずかしさから、

ふざけた感想言ったりしていたけど、

本当に疲れていたので

意識が落ちたり戻ったりしていた。

それに気づいたTさんは布団に入り、

「腕枕してやる」と腕を出してきた。

私は眠いし疲れてたし、

半分欲情していたこともあって、

その行為に甘えた。

いつの間にか二人で爆睡していた。

私は自意識過剰だったんだなと思い、

Tさんに悪かったなと思いました。

その時、Tさんが私が起きた事に気づき、

目を開けました。

「ごめん、寝ちゃってた」と私が言うと、

「うん、俺も。まだ寝とけば?」

私も「うん」と答え、また横になった。

その時、Tさんがもうひとつの腕で

私を抱くように回してきた。

私はTさんに背中を向けて寝ていたので、

腕がちょうどお腹のところに来た。

私は抱き癖があるのでその腕を折り曲げて、

胸の前で抱くように寝た。

枕とか抱くと落ち着くし・・・。

そしたらTさんが豹変!

いきなりうなじや耳を舐め回したり、

激しくキスしてきた。

私は驚いて「いや!やめて!」と

布団に潜ろうとした。

Tさんは黙って私を力任せに仰向けにし、

首や耳や唇を舐めたり、キスしたり、

自分の足を私の足の間に入れ体重を乗せて

動けなくした。

私は首と耳が感じやすいので、

拒否しながらも体は感じていた。

ふと気づくとTさんのアレは堅くて、

私に擦りつけていました。

それに対し私はもう諦め・・・というか、

母性本能をやられたというか、

エッチしてあげようと思うようになった。

Tさんは私が抵抗していた時は

一切体には触れず、キス・舐めだけでした。

私がTさんを抱き締めると、

一旦動きが止まり、また動き始めました。

そしたら、お腹から服の中に手を入れ、

ブラをずらして胸を揉んだり、

乳首を摘んできました。

わたしが「んんっ」と声を漏らすとキスをやめ、





服を上に上げ、乳首を舐め始めた。

私は興奮して息が荒くなって、

向こうも興奮したのか中指を私にしゃぶらせ、

乳首を舐め続けました。

私が「はぁ・・・気持ちいよ」と言うと、

「きもちいいの?」と聞き返してきました。

私が上を全部脱ぐと、今度は背中を

舌で文字を書くように舐めてきました。

言葉にもならない声を上げて海老反りになると、

突き出した胸を後ろから揉んできました。

そんなことをしているうちに

早くあそこも触って欲しい、

という気持ちが強くなってきて、

Tさんのアレをパンツの上から擦って

アピールしました。

それを察したのか、乱れたスカートの中に手を入れ、

パンティの上から割れ目を触ってきました。

思わず足を広げて、Tさんの手を握って、

私のあそこに押し付けてしまいました。

それでもなかなか下着の中に入らず

上から優しくクリやらあそこを

ぐりぐりしていました。

私は焦らされて、たまらずTさんに抱きつき

ディープキスをしました。

ねっとりした舌を絡ませた後、

やっと下着の中に入ってきました。

私はもう自分でも液で

ヌルヌルしていたのがわかっていました。

Tさんはクリを軽く攻めた後、

太い指をくねらせて入れてきました。

今までとは違う気持ちよさに体の力か抜け、

もう成すがままでした。

突かれる度に「んっんっ・・・」と

息を漏らしボーっとしていました。

手が止まったのでTさんを見ると、

私のあそこを舐めようとしていました。

私は恥ずかしいのでそれを激しく拒みました。

「舐めてあげる」と言うと、Tさんは

Tシャツとパンツを脱ぎ、仰向けになりました。

私はTさんの両足の間に入り、アレを握った。

お世辞にも大きいとは言えなかったけど、

先端を下で優しく円を描くように舐めて

我慢汁をふき取った。

その後は裏筋を舐めて、

一気に口の中に入れ、ピストン運動をした。

私の唾液でベチョベチョになったアレを

今度は手でしごいた。

そしてガチガチになったアレをしごきながら

先端を舌で舐め回してみた。

3分もしないうちにTさんが

「それやるとイきそう」と言うので、一旦止め、

ディープキスしたり抱き合って

おさまるのを待ちました。

体が火照ったまんまだったので、恥ずかしいけど

「やっぱりあそこ舐めて欲しい」と言うと、

「いいよ、俺舐めると気持ちいよ」と言って、

私の膝に手をかけ足を広げました。

正直まじまじと見られるのは

かなり恥ずかしかったんだけど、

それよりも快楽を楽しみたいという、

気持ちが大きかったので我慢しました。

ドキドキしていると少しヒヤッとした、

柔らかいものがあそこに触れました。

そうしてるうちに舌がクリを上下にさわり、

「あっあっ」と声を上げてしまいました。

Tさんは今度はクリに吸い付き始め、

「ちゅっちゅっ・・・」という音を鳴らしながら

顔をうずめていました。

私はクリを吸われるたびに

「んーっ」と声を上げ、相手の頭を掴み、

腰をあげ、あそこをTさんの顔に押し付けました。

何も考えられないくらい気持ちよくて、

放尿してしまいそうでした。

今度はあそこに舌を入れて

動かしているようでした。

内腿で頭を挟み、声を押し殺しました。

私は我慢できなくて

「もうだめ、お願い、入れさせて」と

頼みました。

Tさんは無言でまた仰向けになりました。

アレはまだギンギンでした。

私は馬乗りし、アレを手で支え、

自分のあそこにあてがい

ゆっくり入れていきました。

「うっ気持ちい・・・」

Tさんはそう言うと目を閉じ、

私の動きを待っているようでした。

私は腰を前後に振りました。

その時に出る音は

あのAVビデオのものと同じで、

いやらしいものでした。

私は気持ちよくて

「いいぃ、いいの、凄く気持ちい」と連呼し、

快感が絶頂になるまで腰を振り続けました。

相手が「イク!イきそうだ!抜いて!」

と言ってきても、構わずクリを

擦り付ける感じにふり続けました。

Tさんは無理やり私を引き離し、

自分のアレを見ていました。

きっと少しでも射精していないか

見ていたんだと思います。

お互い息を乱し、

汗だくで布団に横になりました。

Tさんが「少し休まないと収まらないよ」と

私を抱きながら言ってきたので、

「少し寝ようか」と話し、

お互い下着のまま布団に入りました。

Tさんはずっとブラに手を入れ、

私の胸を触っていました。

私はバイトの疲れでいつの間にか寝ていて、

起きると朝で、Tさんは起きていて

「おはよう」と声を掛けてくれました。

うちの親は無断外泊に厳しいので

朝になっていることに焦って、

Tさんに「帰る」と告げました。

Tさんは私を抱き、あそこを撫でながら

「うん」と、キスをしました。

別れ際、なんか恥ずかしかったけど

この後も会って2回エッチしました。






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