【女性視点エッチ体験】旦那にレズプレイが見たいと言われ、会ったばかりの女性にイカされました

あまり人には言えませんが私たち夫婦はどちらもSMの性癖があります。
旦那はS、私はMです。

結婚してからも2人でプチ露出やSMホテルを満喫してました。

とある日、

過去に旦那にレズプレイの経験があると話したのですが
旦那が生レズプレイを見てみたいといわれました。

冗談だと思い、深く考えず、「相手がいたらね~」と答えました。

その数日後、夜食事に出ようと言われて仕事帰りに待ち合わせすると…
旦那の他に見知らぬ女性が1人一緒でした。モデルのような体系のキリッとしたシャツを着た綺麗な女性でした。

旦那から紹介された女性は彩さんと言い、旦那がサイトで「私達夫婦のHを見てくれる女性」を募集し、レズプレイに興味あると答えた彩さんに決まり、今日は来てもらったとのことです。

軽く食事をする為に居酒屋に入り、3人で色んな会話をしました。

多少の緊張が残る中、場所をホテルに移動しました。
ここは時々利用するSM部屋があります。

部屋に入ると「まぁ!一度は入ってみたかったの♪」と喜ぶ彩さん。
SM部屋を見て明るく無邪気に喜ぶのも変ですが「ルリさん、一緒にお風呂入りましょうね~」と言われて完璧に彩さんペースでした。

やがて一緒にお風呂に入ったのですが、同性にマジマジ身体を見られるのは気恥ずかしくて…

彩さんは着痩せするタイプで、脱ぐと妙にエロチック!
授乳中?と思う程オッパイが張ってて乳輪が色濃いんです。

私のパイパンマンコを見るなり「触っていい?」と返事を聞かず指でなぞり…その微妙な慣れたタッチがスゴく気持ち良い!

「あら!お豆が剥けて出てきてる♪ルリさんたら厭らしいわ~」

敏感なクリを弄られ身体が熱くなってきて、思わず声が出てしまったところで旦那に呼ばれ、私が先に出ました。

婦人科の台のような椅子に拘束されると、彩さんがお風呂から出てきて代わりに旦那がお風呂に行きました。

マンコ全開で拘束されてる姿を同性に見られ、恥ずかしいのに興奮してしまいます。

「ルリさん、パックリ開いてお汁が溢れてるわよ」
「…見ないで…」
「身体は見て下さいって言ってるけど?」と意地悪く言われました。

そこへ旦那が戻ってきて「ルリ、今から彩さんに恥ずかしい姿を見てもらおうな」とギュッと乳首をツネりました。

「アン!」
「ハイ、だろ?」
「あ…、ハイ…」

旦那が乳首をクリップで挟みました!!痛いのに、気持ち良いんです…
「参加しても良いのかしら?」と彩さんが旦那に聞きました。

「どーぞ、苛めてやって。こいつドMだから(笑)」
「それじゃ…御主人の前で女に弄られて恥ずかしい牝になってね」

彩さんがクリを弄り、その上手さに声が出て…
マンコを触って欲しいのになかなかクリより下には行ってくれません!





彩さんが台の足元に登り、クリを口で吸ったり舌を絡めます。
手足の動かせないのがもどかしく、イキたいのに間際で外される…

そんな繰返しでマンコからはお汁が流れているのがわかります。
気がつけば彩さんはお尻を突き出す格好で私のクリを苛めています。

…これって…旦那から彩さんのマンコが丸見え!?
私の心の動揺が彩さんに伝わったのか、彩さんの手がクリから下に移動しました。

が、マンコではなく…アナルなんです…

「彩さん、先にマンコ触って!!」

堪らなくなり哀願してしまいました!

「駄目!!」
「お願いします!触ってイカせて!!」

「ルリさんがイったら御主人のチンポを入れちゃうわよ♪いいの?」
「えっ!それは…嫌…」

「それならお尻で我慢するのね」

そう言ってアナルに指を出し入れし始めました。
1本、2本、彩さんは愉しそうに私のアナルを弄ります。

「御主人、私のマンコ見てますよね!?」
「えっ!?あ、あぁ…凄い厭らしいマンコが丸見えですよ」

「入れたい?」
「あぁ…入れてみたいね」

「ルリさん、御主人が入れたいって(笑)貴女もイキタイわよね?」
「でも…」

その瞬間です!アナルにバイブを入れられ、スイッチが…
モーターの音が響き、巧みにピストン運動をさせる彩さん。

「彩さん、入れるよ」

旦那がそう言って彩さんの身体を引き寄せました。
あろうことか結合部が良く見えるように…

「貴方、嫌…嫌よ!!」
「ルリさん、御主人のチンポ素敵よ~気持ちいい!!」

「ルリ、よく見ろ!」
「私も欲しいのに~!」

彩さんが大きなバイブを私のマンコに入れました。

2人の前で拘束され、マンコとアナルにバイブを入れられてる私。
目の前では彩さんが旦那のチンポを堪能している…

嫉妬と興奮が行き来する中で私はイってしまいました。
それを見届けてから彩さんが乱れ狂った姿で果て、旦那は今まで彩さんの中に入れてたチンポを私の口に押入れて大量の精子を放出しました。






コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です