【女性視点エッチ体験】小学校の時、好きな男の子の家で、お兄ちゃんに

はじめまして、

20歳の大学生のえみ(仮名)といいます。

私の小6のときの秘密を話したいと思います。

ちなみに小6のとき私はBカップくらいあって、

結構モテてましたww

今もサイズがあまり変化していませんがw

当時好きだった純君(仮名)の家に遊びに行くと、

純君のお兄ちゃんが

「一緒に脱衣トランプやろう」って

言い始めたんです。

勿論イヤなんですが、そこは純君もいたんで

仕方なく気にしてないフリしたんです。

ちなみにそのときはTシャツにミニ、

下はスポーツブラと子供用の下着でした。

ところが、その辺からかなりヤバかったです。

結局5回終わったところで、

純君がパンツだけ・・・

私も下着だけになってしまいました。

お兄ちゃんは無敗です。

6回目に私が負けたところで、

純君が助け舟を出してくれて、

「えみちゃんは女の子なんだから

このあたりで止めてあげてよ」

と言ってくれました。

そこでお兄ちゃんが「じゃぁ罰ゲームで、

お前買い物行って来い」と

純君に言いました。

指定した場所が隣町ばかり3軒もあって、

今思えば作戦だったんですね。

私も付いて行こうとしたんですが、

お兄ちゃんに止められました。

「えみちゃんは別の罰ゲームがあるからね」

って、ちょっとニヤニヤしてました。

嫌なんですけど、すごくドキドキしてました。

純君が家から出たのを確認してお兄ちゃんが

「じゃぁ足を大きく開いて体育座りして」

って言われたんで素直に従いました。

完全M字ですw

するとお兄ちゃんが顔をアソコに近づけて、

匂いを嗅ぎながらオナニー始めたんです。

それで、だんだんアソコが大きくなり始めて、

同時に鼻息がアソコにかかって

かなり興奮しました。

しばらくするとお兄ちゃんが

「さわるよ」と言って、

パンツの上から触ってきました。

もう濡れてたと思います。

思わず「あん」て、





声が漏れてしまいました。

「もっと気持ちよくしてあげようか?」

私は思わず「・・・うん」と言ってしまいました。

そこからはやばかったです。

お兄ちゃんが馬乗りになってきて、

ブラを取って乳首舐めたり、

おっぱい揉んだりしてきました。

私は我慢できずに「あッあぁ」と

声を漏らしてしまいました。

しばらくするとお兄ちゃんがアレを出して

顔の前に出して私の口に入れてきました。

「舐めたりしてごらん」

最初気持ち悪かったんですが、

途中からなぜかすごく興奮してきて、

20分くらいずっとフェラしてました。

もう我慢できなくなってきて、

「私も気持ちよくして」って言って

私もエッチな気持ちになってました。

今度は完全に下も脱がされて、

ペロペロ舐められました。

もう気持ちよくて初めてイッてしまいました。

そのままクンニで2回イキました。

次に指が入ってきました。

少し痛かったんですが、

もう私は快感しか感じませんでした。

たぶん2本か3本入れられたはずです。

もう何度もいきました。

我慢できなかったんで、私は言いました。

「お兄ちゃんもうダメ」

「よし、少し痛いから我慢しろよ」

「・・・うん」

お兄ちゃんの大きなアレが

私の中に入ってきました。

「力んで」

「あッああーん」

なにもされていないのにイッてしまいました。

そのままお兄ちゃんはピストン運動して、

最後は顔に出されました。

そして、「飲め」って言われたんで、

頬についたのを飲みました。

苦かったです。

それ以来、ことあるごとに純君の家に行っては、

うまく二人きりになってやってました。

でも私が中学に入って、

お兄ちゃんが大学生になってからは

お互い彼、彼女が出来てしなくなりました。






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