【女性視点エッチ体験】娘の旦那にオナニーを見られ、襲われた

私は専業主婦で48歳になりました。

1年前に一人娘である幸恵(25歳)が結婚したのですが、同居して1ヵ月位経った頃から娘の旦那(28歳)と肉体関係になってしまいました。

私の主人は4年前に他界しており、一応私も女ですから寂しい夜もあり、体が欲しがる時もあります。

自然と手でアソコを触って欲求不満を解消してました。

昼間は娘も会社へ行っており家には私一人ですので、誰に遠慮なしにする事が出来ました。

その日もいつもの様にリビングでしていました。

色々妄想しながら夢中でした。

かなり声も出ていたと思います。

体勢を変えようと思いふと見上げた時、娘の旦那がそこに立ってました。

それだけならまだしも、勃起してる性器を擦っているではありませんか。

いつから居たのか見てたのか気がつきませんでした。

私はどうしたらいいのか頭が真っ白になり、身動きすら出来ませんでした。





娘の旦那は私に近寄り「お母さん久し振りでしょ」と言うと仰向けにされました。

その瞬間に『犯されてしまう』・・・そう頭を過ぎりました。

体を押さえつけられ股の間に入ってくると、硬く太い物を私のアソコへ一気に押し込んできて動き出しました。

久し振りに入れた男性の性器で私は女になってました。

恥ずかしいくらい濡れてた筈です。

気が遠くなりながらも快楽を味わっていました。

激しく突かれたかと思うとドクドクと脈打つのを感じ、体が熱くなりました。

娘の旦那は私に精子を入れてきました。

そして「いつでも相手するから」と言い残し、また仕事に戻って行きました。

今は彼が外回りの時やお昼は、極力家でご飯を食べるようにしてもらってます。

娘に知れたらと思うと怖くなりますが止められません。






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