【女性視点エッチ体験談】取引先の人に脅されて

結婚三年目、二十八歳の人妻です。

私は今、夫以外の子供を妊娠しています。もちろん夫はその事を知りません。自分の子供だと思って喜んでいます。

私のお腹にいる赤ちゃん。その本当の父親は私の仕事の取引先の人です。

始まりは些細なことでした。私が仕事でミスをして取引先に迷惑をかけてしまったのですが、これをなんとかして欲しければ一度だけ言うことを聞けと脅されたのです。
その時に言うことを聞くべきではなかったのですが、一回だけですむならと私はホテルへと着いていってしまいました。

「絶対にゴムは着けてください」と何度も念を押してから、私たちは関係を持ちました。私は夫以外の男性とセックスをしたことがなく、これが人生で二人目のセックスでした。

彼は夫よりも大きいモノを持っていて、また経験豊富で上手でした。夫とのセックスでは感じたことのない快楽に私は戸惑いました。しかも、彼は一度の射精では終わらなかったのです。二度、三度と激しく交わり、気付けば私も夢中になって快感を貪っていました。事が終わった時にはだいぶ遅い時間になっていました。

「約束通り一回きりですから。もう忘れてください」

私はそう言ってホテルを後にしましたが、考えが甘かったのです。ホテルには隠しカメラが仕掛けられており、行為の様子がしっかりと撮影されていました。最初は嫌々でしたが、後半の私が乱れている姿もそこには収められていました。

こうして、その映像をネタに私は何度も彼に呼び出されるようになりました。

最初はホテルに呼び出されてセックスするだけでしたが、徐徐にその行為は過激になっていきました。

取引先として私の会社に来て、応接室で二人きりの時にフェラチオをさせられたりもしました。出された精液をどうするわけにもいかず、口いっぱいの大量の精液をその場で飲み込むしかありませんでした。

また、夫が不在の時を見計らって家にも来るようになりました。夫婦の寝室で朝までセックスしたこともあります。





そんな関係が一年くらい続きました。その頃には私の方でも嫌悪感はうすれてきており、口では脅されているから仕方なくと言っていましたが、心のどこかではむしろ彼とのセックスを望んでいたような気さえします。

そんなある日、夫が一週間の出張に行くことが決まりました。それと同時に、取引先の彼からその間仕事を休むように指示されました。

一週間のセックス漬けの毎日の始まりです。

「危険日だからやめて」と言うと彼は逆に興奮したみたいで、ゴムを着けずに生で挿入してきました。

初めての生セックスの快感、そしてこれから一週間は逃げられないと悟った私はそこで完全に堕ちてしまいました。

自分から唇を求め唾液を好感し、さらに両足を相手の腰に絡めてホールドし、ぎゅっと密着してのセックス。その態勢のまま一番奥で熱い精液を受け止めました。

しかし、これで終わるはずもありません。

それから一週間の間の記憶はおぼろげですが、家の中でずっと服も着ずに裸だったのは覚えています。食事と睡眠以外の時間は全てセックスに費やしていました。その一週間でどれだけの精液を子宮に出されたことか……。

そして、私はその一週間の種付けセックスで妊娠してしまったのです。

取引先の彼との関係は妊娠後も続いています。今では私の方から彼に連絡を取ることもあるくらいです。

このままいくと、きっと二人目も彼の子供を生むことになるのでしょう。






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