【女性視点エッチ体験談】イケメンカメラマンとしたセックスが忘れられない

私は、テレビ局の製作会社に勤めて
新米だったADの時。

10歳くらい年上のカメラマンさんとした
セックスが忘れられない。

私は当時23歳の番組AD。

1日目のロケが終わり夕食後に
たまたまカメラマンさんと2人きりになった。

その時、カメラマンさんが
身体が痛いと言っていたので私が

「マッサージしますか?」

と言ったら、

「おーう!よろしくよろしく。
んじゃ11時に俺の部屋に来て」

と言われた。

そのカメラマンさんとは前に1回仕事していて、
その時もマッサージしてあげて何にもなかったし、

仕事も鈍臭くてよく怒られてたから
そんな私が性欲の対象になんかならないと思ってた。

ホテルに着いたのが10時で
それからシャワーを浴びてカメラマンの部屋へ。

部屋に入ると裸にホテルの部屋着を来た
カメラマンさん。

その部屋着はほぼバスローブみたいな部屋着だったから
一瞬「えっ?」と思ったけど、
自分の部屋だから部屋着かと
思って自分の中で納得させた。

それからカメラマンさんの腰や足を揉みながら
たわいもない仕事の話をしたり、
その時放送されてたテレビについて話したりした。

一通りマッサージした後、
カメラマンさんか

「お礼にマッサージしてあげる」

と言われた。

10歳年上だし周りから頼りにされてる
ベテランカメラマンさんだったから、
恐れ多くてめっちゃ断ったけど、
カメラマンさんの押しに負けて、
してもらうことに。

私がうつ伏せになって腰を揉んでもらっている時、

「あのさ~こういうの気をつけた方がいいよ」

といきなり言って来た。

それから私が「えっ?」と言ったら

「こうなったらどーすんの?もしさ?」

と言って私の上に乗っかってきた。

私は「ぇえー!」と言いながら足をバタつかせてたけど、
あと2日ロケがあるのにここで
無理矢理逃げて2日気まずい
思いするより、
Hしたほうがお互いスッキリするだろう、
と思ってもう覚悟は決めていた。

それにその時私は生理で、
最後まではされないだろうと思ってた。

それから胸を触られて、
私は平然を装って

「正直気持ちよかったです」

とか言ってヘラヘラしてた。

そしたらブラのホックを外されて、
仰向けになるように言われ、
仰向けになったらいきなり乳首を吸われた。

私は乳首が弱いからすぐに感じてしまい
身体の力が抜けてしまった。

そこから胸も隠さず何も
抵抗せずにぐったりとしている私。

カメラマンさんは不思議そうに見つめていた。

私と目があった瞬間ディープキス。

ディープキスしたが
らアソコ触られそうになったけど、
生理だから必死に手を抑えた。

それから、

「じゃあ口でして」

と言われてフェラ。

その後に

「セックスしよう、ゴムも持ってる」

と言われた。


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「生理だからだめ」と拒んでいたら、
「生理でもセックスしたことある」と言われた。

それで上を脱がされた。
それでも「嫌だ」とか言って拒んでいた。

そしたら電気を消してくれて、
汚れ対策にバスタオルをベッドの上に敷いた。

それからお互いベッドの横に向き合って立った。
ジーンズとパンツを脱いでと言われた。

それでも私はずっと嫌だ嫌だと拒んでた。
だって生理だし。

ナプキン見られたくないし。

汚れてもいいように小学生が履くようなチェック柄の
綿のパンツを履いていたから、
見られたくなかった。

そしたら

「パンツ見ないから部屋の端で脱いで」

と言われた。

その時のカメラマンさんの目は
マジで怖かった。

そして部屋の端っこで
ジーンズとパンツを脱いで、
カメラマンさんと改めて
向き合ったらいきなりディープキス。

「ドM女なんだね」

と言われ乳首を弄られた。

そのあとまた「フェラして」と言われたけど、

フェラしながら生理の血が
垂れてくるのは嫌と言ったら
「じゃあ横になって」と言われた。

それからセックス。

カメラマンは10歳年上だし
そこそこイケメンなので
経験も豊富でセックスもうまくてテクニシャン。

私は意識はとばさなかったけど
もう意識が飛ぶスレスレで
快感で朦朧としてしまった。

私はこのカメラマンさんで2人目で、
1人目(2年付き合ってた彼氏)がモノは小さいし
セックスはひとりよがりで単調で挿入時間も短い。

フェラして抜いたらすっきりして
ぐーぐー寝ちゃうような人だった。

だから私にちょいちょい
話しかけたり言葉責めしてきたり、
挿入時間が長い上に色々な
バリエーションでいれてきたりしたのが
衝撃的だった。

あと今思えば凄く緊張してた。
でもとにかく凄く気持ち良かった。

これが上手いセックスかと思った。
カメラマンさんがいったあと、私はしばらく放心状態だった。

そのあとなんとか気持ちを立て直して、
明日からのロケで気まずくなるわけにはいかない!と思い、

私から「おっきいですね(アソコ)」と話しかけたら
すこしびっくりされたけど

「若い頃はもっとおっきかったんだけどね~」

とか言いながらしばらく下ネタ話をした。

お互い割り切って今までの
セックスした人数とか笑いながら話してた。

実にあっけらかんとしてた。

そして私は自分の部屋に戻った。

次の日マッサージしてもらう前より身体中が痛くて
セックスしたことを後悔した。

とうのカメラマンさんは
スッキリした顔で仕事しててムカついた。

でも心なしかカメラマンさんが前よりもっと私に
色んなアドバイスをくれたり注意してくれたりして
面倒見がよくなった気がした。

そのあとはお互い何事もなかったかのように
普通に仕事したし、
今でも仕事で一緒になった時は
普通に仕事してる。

面倒見の良さは健在。

本当頭上がらないし尊敬しているカメラマンさん。

だけどセックスはあの時以来。

たまにそのカメラマンさんの顔観ると
どうしてもあの日のことが過ぎってしまう。

正直もう1回したい。

今度はラブホでゆっくりとカメラマンさんの
テクニックを味わいたい




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