【女性視点エッチ体験談】近所の小学生の童貞を奪った。おなかの中にいる子供は彼の子

皆様、はじめまして。
今月半ばには出産予定の26歳の主婦の由香里です。
お腹の中に女の子がいます。
女の子の本当の父親は・・・近所に住む○学校5年生の一樹君です。
結婚して今の住所に来たのですが、一樹君はそのとき小1でよく家に遊びに来ていました。
一樹君は私を「お姉ちゃん」と呼んでくれていました。
一樹君のお母様は病気がちで、私がよく面倒を見たりしていましたので一緒にお風呂に入ったりしていました。
一樹君のおちんちんは小学生とは思えないほど大きくてご両親が普段から剥いて洗っていたせいか簡単に剥けるような状態でした。
そしてお風呂から出た後、二人で「お医者さんごっこ」をしていました。
昨年の5月の連休、お医者さんごっこしていたときに一樹君が「この前、おちんちんから白い液が出た」と私に打ち明けました。
「赤ちゃんの作り方、知ってる?」
「おちんちんを女の人に入れて白い液が出たら赤ちゃんができるんだよね」
「おちんちん、私に入れる?」
「うん、お姉ちゃんに入れたい」
それがセックスの始まりでした。
一樹君は私の裸を一生懸命愛してくれました。

そして一樹君を私は受け入れました。
一樹君が入ってきたとき、鳥肌が立つような快感を感じました。
一樹君は私に入ってきた後、私にしがみついて
「お姉ちゃん、お姉ちゃん・・・」とつぶやくように言っていました。
腰の動かし方も知らないのでポリネシアンセックスになっていました。
一樹君が「お姉ちゃん、出ちゃう」と言った直後、私の中に勢いよく射精が始まっていました。
私は男性経験があまりないのですが、体験したことのない射精感でした。
その年の夏休み、主人は長期主張で家にいなく、一樹君と時間があればセックスをしていました。
一樹君もテクニックを覚えてきて私は一樹君なしではいられないほどでした。
一樹君は私に挿入したまましがみついて眠ったり、私が裸エプロンで朝食を作っていると後ろから入れてきたりしました。
10月ごろにつわりがあり、産婦人科に行ったら「おめでた」でした。
子宝に恵まれなかったせいか主人はたいそう喜んでくれ私は戸惑いました。
主人と一樹君の血液型は同じですので何とかなりますけど。
一樹君には「赤ちゃんがお腹にいるからセックスはお預け」と言っています。
一樹君は自分の子供が生まれるのを楽しみにしています。
主人は「次は男の子がほしいな」って言っています。
なので長女が生まれたら、一樹君とすぐに子作りをする予定です。


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